鳥インフルエンザの問題-1



2021.01.23-NHK NEWS WEB-https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210123/k10012829521000.html
富山県 初の鳥インフルエンザ確認 小矢部の養鶏場14万羽処分へ

  富山県小矢部市の養鶏場で22日、多数のニワトリが死んでいるのが見つかり、遺伝子検査の結果、鳥インフルエンザウイルスが検出されました。感染の確認は国内で38例目、富山県内の養鶏場で感染が確認されたのは初めてで、富山県は、養鶏場で飼育されている14万羽余りの処分を進めています。

  富山県によりますと、22日夕方、小矢部市にある養鶏場の鶏舎でおよそ2000羽のニワトリが死んでいるのが見つかりました。県で遺伝子検査を実施した結果、「H5型」の鳥インフルエンザウイルスが検出されました。
  このため富山県は陸上自衛隊に災害派遣を要請して23日朝からこの養鶏場で飼育されている14万羽余りのニワトリの殺処分を進めています。
  また、養鶏場の、半径3キロ以内をニワトリや卵の移動を禁止する「移動制限区域」に指定したほか、半径10キロ以内をその区域から外への出荷などを禁止する「搬出制限区域」に指定しました。
  さらに、周辺の幹線道路沿いなどに消毒スポットを設置し、養鶏場に出入りする車両の消毒を行うことにしています。
  これでこの冬、国内での鳥インフルエンザの感染の確認は38例目となり、富山県の養鶏場で鳥インフルエンザの発生が確認されたのは初めてです。
  23日朝開かれた県の対策本部会議のあと、新田知事は報道陣の取材に対し「鳥インフルエンザが広がらないようにほかの養鶏場は高い緊張感を持って予防措置などを講じてほしい」と話しました。


2021.01.21-NHK NEWS WEB(首都圏NEWS WEB)-https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20210121/1000059242.html
千葉の農場 アヒルに鳥インフル

  千葉県横芝光町の農場でアヒルの産卵の量が低下し、検査の結果、鳥インフルエンザウイルスが検出されました。
  この農場のヒナは全国6つの道府県に出荷されていて、各地で殺処分が進められます。

  千葉県と農林水産省によりますと、20日午前10時前、横芝光町の農場から「7棟の施設のうちおよそ350羽を飼育している1棟で、アヒルの産卵量が通常の3分の2まで減っている」という連絡があり、遺伝子検査を行った結果、21日未明、「H5型」の鳥インフルエンザウイルスが検出されました。
  これを受けて、千葉県は21日朝からこの農場のアヒルおよそ6000羽の殺処分を進めることにしています。
  また、この農場を中心に、▽半径3キロ以内をアヒル、ニワトリや卵の移動を禁止する「移動制限区域」に、▽半径10キロ以内をその地域から外への搬出を禁止する「搬出制限区域」に指定しました。
  この農場からは、直近1週間で北海道、宮城、茨城、埼玉、大阪、奈良の6道府県の9つの農場にアヒルのヒナが出荷されていて、千葉県以外の各自治体で、あわせておよそ6000羽の殺処分が行われるということです。
  先月末以降、千葉県内ではいすみ市の2つの養鶏場で相次いで鳥インフルエンザが確認され、220万羽あまりのニワトリを埋めるなどの防疫措置が進められています。



2020.12.13.-NHK NEWS WEB(関西NEWS WEB)-https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20201213/2000038515.html
滋賀の養鶏場で鳥インフル検出

  滋賀県東近江市の養鶏場でニワトリが相次いで死んでいるのが見つかり、遺伝子検査の結果、鳥インフルエンザウイルスが検出されました。
  滋賀県は、この養鶏場のニワトリおよそ1万1000羽の処分を始めました。
  滋賀県によりますと12日、東近江市にある養鶏場でニワトリが相次いで死んでいるのが見つかり簡易検査で鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が出ました。
  県は対策本部を設置するとともにより詳しい遺伝子検査を行ったところ、13日未明、13羽から「H5型」の鳥インフルエンザウイルスが検出されたということです。
  これを受けて、滋賀県はこの養鶏場のニワトリおよそ1万1000羽の処分を13日午前5時50分ごろから始めました。
また、この養鶏場を中心に半径3キロ以内をニワトリや卵の移動を禁止する「移動制限区域」に、半径10キロ以内をその地域からの出荷を、原則、禁止する「搬出制限区域」に指定したということです。
  鳥インフルエンザウイルスは、先月以降、関西では、兵庫県や奈良県、それに和歌山県で相次いで検出されています。


2020.12.12-山陽新聞-https://www.sanyonews.jp/article/1080458
鳥インフル、鶏の殺処分続く 岡山・美作 焼却も始まる

  岡山県は12日、鳥インフルエンザが発生した美作市滝宮の養鶏場で飼育されている約64万羽の殺処分を続け、午前9時現在で19・2%に当たる12万3480羽が完了したと発表した。殺処分した鶏の焼却も始めた。
  県によると、家畜伝染病予防法に基づく殺処分は11日午前4時に開始。1日延べ800人が24時間態勢で作業に当たり、17日の終了を目指している。殺処分した鶏は県職員らが大型トラックで美作クリーンセンター(美作市杉原)に運び、12日午前7時40分に焼却を始めた。
  焼却は12日午後に吉備路クリーンセンター(倉敷市真備町箭田)でも始まる予定。14日ごろまでに岡山市と倉敷市の施設も使い、約2週間で終える見通し。
  養鶏場の鶏からは、高病原性が疑われるH5亜型の鳥インフルエンザウイルスが確認されている。より詳細なウイルス型の特定を特定するため国が遺伝子解析を行っており、結果は12日中に判明する予定。
  養鶏場から半径10キロ圏内の7農場では、今のところ異状は確認されていない。


2020.12.10-NHK NEWS WEB -https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201210/k10012756401000.html
和歌山県 鳥インフル検出で6万7000羽のニワトリ処分を決定

  和歌山県紀の川市の養鶏場で鳥インフルエンザウイルスが検出されたことを受けて、和歌山県は対策本部会議を開き、この養鶏場のニワトリおよそ6万7000羽を処分することを決めました。9日、和歌山県紀の川市の養鶏場で死んだニワトリから「H5型」の鳥インフルエンザウイルスが検出されました。

  この問題で和歌山県は10日朝、対策本部会議を開きました。そして、養鶏場で飼育中の採卵用のニワトリ、およそ6万7000羽を処分することを決めるとともに陸上自衛隊に災害派遣を要請しました。
  処分は午前9時から始まり、県職員と陸上自衛隊が作業にとりかかっています。
  今後はおよそ280人態勢で処分を進め、来週月曜日までに処分と養鶏場内の消毒を終える見込みだということです。
  また、国と県は養鶏場の半径3キロ以内を鳥や卵の移動を禁止する「移動制限区域」に、半径10キロ以内を地域外への出荷を原則禁止する「搬出制限区域」に指定しました。
  これに伴い養鶏場の周辺に5つの消毒ポイントが設置され、通過する車両のタイヤに消毒液が吹きかけられていました。和歌山県の仁坂知事は記者会見で「早く処分を終わらせ、他の養鶏場に波及しないようにしたい」と述べました。


2020.12.07-NHK NEWS WEB-https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201207/k10012749851000.html
広島 三原の養鶏場で約13万羽の処分始める 鳥インフルエンザ

  島県三原市の養鶏場のニワトリから鳥インフルエンザウイルスが検出されたことを受けて、広島県は7日からこの養鶏場などのニワトリおよそ13万4000羽の殺処分を始めるとともに、周辺を通行する関係車両の消毒を進めています。
  広島県によりますと、6日、三原市の養鶏場で複数のニワトリが死んでいるのが見つかり、検査の結果、「H5型」の鳥インフルエンザウイルスが検出されたということです。
  これを受けて、広島県は7日午前11時から、この養鶏場などのニワトリおよそ13万4000羽の殺処分を始めました。
  広島県は自衛隊の協力を得て、およそ860人態勢でニワトリの処分を行うとともに、今後、地中に埋めるなどの対応を検討することにしています。
  ウイルスが検出された養鶏場の、半径3キロ以内では鳥や卵の移動が、半径10キロ以内では地域外への出荷がいずれも原則禁止となり、この範囲内には合わせて13の養鶏場があるということです。
  広島県は、13の養鶏場を出入りする関係車両を対象に周辺の7か所で消毒を進めるとともに、養鶏場でニワトリが死ぬなどの異常がないか確認をしています。


2020.12.03-NHK NEWS WEB-https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201203/k10012743251000.html
宮崎 都城の養鶏場で鳥インフルエンザウイルス検出 県内3例目

  2日、宮崎県都城市の養鶏場でニワトリが死んでいるのが見つかり、遺伝子検査を行った結果、「H5型」の鳥インフルエンザウイルスが検出されました。宮崎県内では1日から鳥インフルエンザウイルスの感染が相次いで確認されていて、これで3例目です。
  宮崎県によりますと、2日午後、およそ3万6000羽のニワトリを飼育している都城市の養鶏場で、72羽が死んでいるという通報がありました。
  遺伝子検査を行ったところ、「H5型」の鳥インフルエンザウイルスが検出され、県ではこの養鶏場のニワトリおよそ3万6000羽の処分を始めました。
  県によりますと、ニワトリや卵の移動や搬出が制限されるこの養鶏場から半径10キロ以内には、合わせて94の養鶏場がありおよそ438万羽のニワトリが飼育されているということです。
  宮崎県内では1日、日向市で、2日は都農町で、鳥インフルエンザウイルスの感染が確認されていてこれで3例目です。
  宮崎県では養鶏が盛んで影響の広がりが心配されています。


2020.12.2-NHK NEWS WEB(宮崎NEWS WEB)-https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201202/k10012741541000.html
香川 三豊 2か所の養鶏場 鳥インフルウイルス検出 県内10例目

  香川県三豊市にある2か所の養鶏場で、新たに高病原性とみられる鳥インフルエンザウイルスが検出されました。香川県は養鶏場のニワトリ37万羽余りの処分を進めています。県内の養鶏場での鳥インフルエンザの確認は、今シーズン10例目となりました。
  香川県によりますと1日、三豊市の2か所の養鶏場から「ふだんよりニワトリが死んでいる数が多い」といった連絡があり詳しく検査したところ、高病原性とみられる鳥インフルエンザウイルスが検出されました。
  香川県は2つの養鶏場と、人や機材の往来が確認されている養鶏場の合わせて37万羽余りのニワトリの処分を進めていて、半径3キロ以内をニワトリや卵の移動を禁止する「移動制限区域」に、半径10キロ以内をその地域からの出荷を禁止する「搬出制限区域」にそれぞれ指定するなど、まん延防止の措置を進めることにしています。
  三豊市では、先月5日から、半径3キロの範囲にある合わせて7か所の養鶏場で、高病原性の鳥インフルエンザウイルスが検出されていて、今回ウイルスが検出された養鶏場も、同じ範囲内にあるということで、県は国とともに感染経路を詳しく調べることにしています。
  香川県内の養鶏場での鳥インフルエンザの確認は、今シーズン10例目となりました。
  浜田知事は記者団に対し、「新しい発生が同時に起きたことは大変残念で、極めて厳しい事態が続いている」と述べました。
  そのうえで、周辺の道路や、野鳥が飛来する可能性のあるため池で行っている消毒の範囲を拡大するなど、対策を一層強化する考えを示しました。


2020.12.2-NHK NEWS WEB(宮崎NEWS WEB)-https://www3.nhk.or.jp/lnews/miyazaki/20201202/5060008013.html
都城市の養鶏場でも鳥インフルか

  宮崎県によりますと、2日、都城市の養鶏場で多数のニワトリが死んだため鳥インフルエンザの簡易検査を行ったところ陽性が確認されました。
  遺伝子検査でウイルスが検出されれば、日向市、都農町に続き、県内で立て続けに3例の確認になります。
  宮崎県によりますと、2日午後0時40分ごろ、およそ3万6000羽のニワトリを飼育している都城市の養鶏場で72羽が死んでいるという通報がありました。
  県が鳥インフルエンザの簡易検査を行ったところ、13羽のうち12羽で陽性が確認されたということです。

  現在、鳥インフルエンザかどうか確定するための遺伝子検査を行っていて、2日午後11時ごろに結果がわかる見通しです。
  県によりますと、移動制限や搬出制限の対象になる半径10キロ以内には94の養鶏場があり、およそ438万羽のニワトリが飼育されているということです。
  都城市で鳥インフルエンザが確認されれば初めてで、宮崎県内では、1日の日向市と2日の都農町の養鶏場に続き、立て続けに3例の確認になります。
  宮崎県の担当者は「過去に発生のなかった都城市でも疑いが出たということで、強い危機感を持っています。改めて生産者には消毒や野生動物の侵入防止など対策の努力を徹底してほしい」と話しています。


2020.11.12-Livedoor NEWS(朝日新聞)-https://news.livedoor.com/article/detail/19212437/
香川で4例目の鳥インフルか 1、3例目が発生した三豊市内の別の養鶏場

三つの養鶏場で鳥インフルエンザ感染が発生した香川県で12日、新たに別の養鶏場で感染の疑いのある鶏が見つかったことが県への取材で判明した。1例目と3例目が起きた三豊市内で、どちらかの養鶏場と人や車両などの行き来があった関係施設という。感染が確定すれば今季国内の養鶏場では4例目となる。

  県によると、5日に発生が公表された1例目の養鶏場の半径3キロ圏内にあり、12日午前、通常より多くの鶏が死んでいると連絡があった。県が13羽を簡易検査して陽性反応が出た。遺伝子検査の結果が13日未明に判明する見込みという。
  また、3例目の養鶏場は感染力の高い高病原性と確認された。飼育していた全約1万羽の殺処分は11日までに終えた。【潟見雄大】


2020.11.11-NHK NEWS WEB-https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201111/k10012705571000.html
養鶏場で鳥インフルエンザウイルス検出 香川で今月3例目

  10日、香川県三豊市の養鶏場でニワトリが死んでいるのが見つかり、高病原性とみられる鳥インフルエンザウイルスが検出されました。県内の養鶏場で鳥インフルエンザウイルスが検出されたのは今月に入って3例目で、県はこの養鶏場のニワトリ、およそ1万1000羽を処分することにしています。
  香川県によりますと10日、三豊市にある養鶏場から「ニワトリが16羽死んでいる」という連絡があり、県の家畜保健衛生所で詳しく検査した結果、高病原性とみられる「H5型」の鳥インフルエンザウイルスが検出されたということです。

  この養鶏場は今月5日にウイルスが検出された養鶏場から1キロメートル余り離れていて、県はこの養鶏場で飼育されていたおよそ1万1000羽のニワトリを処分する方針です。
  また、この養鶏場から半径3キロ以内にある31の養鶏場からのニワトリや卵の移動を禁止するとともに、半径10キロ以内にある75の養鶏場からの出荷を禁止し、まん延防止の措置をとることにしています。
  香川県は午前6時半から対策本部会議を開き、浜田知事は「短期間で連続で鳥インフルエンザが発生し前例のない、非常に厳しい事態だ」と述べました。
  今月に入って香川県内の養鶏場で鳥インフルエンザウイルスが検出されたのはこれで3例目となります。
官房長官「ことしの鳥インフルエンザは早期警戒を」
  加藤官房長官は、午前の記者会見で「先週5日以来、香川県内で3例目の発生だが、現時点で、この3つの事例の具体的な疫学的関連性は確認されていないと聞いている。香川県などと十分連携しつつ、関係省庁とも連携して対応していきたい」と述べました。
  そのうえで「ことしの鳥インフルエンザは、例年になく早い時期に発生しており、早急に警戒を強める必要があると認識している。引き続き、衛生管理の徹底を指導していきたい」と述べました。
専門家「来年5月の大型連休ごろまでは全国的に警戒を」
  専門家は、ウイルスを運ぶ渡り鳥が日本に飛来している春までの間は、全国的に警戒が必要だとしています。
  これまでに香川県の養鶏場のニワトリから検出されているのは、致死率が高い高病原性のH5N8型のウイルスで、ヨーロッパで感染が広がっているほか、先月には北海道紋別市で野鳥のふんからも検出されていて、渡り鳥によって運び込まれたとみられています。
  鳥インフルエンザに詳しい鳥取大学の伊藤壽啓教授は「渡り鳥は越冬のため、すでに日本全土に飛来していると考えられる。最後の渡り鳥が繁殖地に戻る5月の大型連休ごろまでは全国的に警戒が必要だ。香川県では、1例目、2例目とも養鶏場近くのため池で渡り鳥が確認されていて、同じように渡り鳥が飛来する池や沼が近くにある養鶏場は特に注意が必要だ」と指摘しています。
  そのうえで「ウイルスは、ネズミやイタチ、それにテンやすずめなどによって、養鶏場に持ち込まれる可能性がある。こうした小動物が侵入する開口部が鶏舎にないか確認するとともに、鶏舎に出入りする人は消毒や鶏舎ごとの手袋や長靴の交換を改めて徹底することが必要だ」と話しています。
  農林水産省は、11日専門家のチームを現地に派遣しており、感染経路などを詳しく調べています。


2020.11.06-Yahoo!Japanニュース(KBS瀬戸内放送)-https://news.yahoo.co.jp/articles/5c71b2173da9451bc8fb131c3ddbf08e2f163e40
香川での鳥インフル感染拡大に警戒 渡り鳥など野鳥の調査を開始

  鳥インフルエンザが発生した三豊市の養鶏場では、香川県や自衛隊などによるニワトリの殺処分が進められています。また、県は消毒や注意喚起を行うことなど感染が拡大しないよう警戒を強めています。

  鳥インフルエンザの発生が確認された三豊市山本町の養鶏場では、県や三豊市の職員、自衛隊員など約200人が5日から24時間態勢でニワトリの殺処分作業にあたっています。
   県によると33万羽のうち、6日午後0時までに約7万5千羽の殺処分を終えました。
   関係者によるとこの養鶏場では、ニワトリが突然死に近い形で死んでいて高い病原性をもつウイルスによるものだとみられています。  半径3キロメートル以内には26の養鶏場が密集していて、香川県は消毒や注意喚起などを行いながら警戒を強めています
  また、環境省は全国で野鳥に関する警戒レベルを最も高い「レベル3」に引き上げました。
   環境省の指示を受け、県は野鳥監視重点区域となる養鶏場の半径10キロメートル以内で野鳥の調査を始めました。
   調査は野鳥の専門家10人ほどが4つの班に分かれて6日から3日間、17カ所のため池で渡り鳥などを中心に、異常がないかや死んだ鳥がいないかなどを調査します。
(KSB瀬戸内海放送)








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