世の中への不平不満など

2018年10月3日

相撲協会理事会の今後...1

後だしジャンケンとはいいものである。然し、世間は許さない。世紀の大横綱だった「貴乃花」親方の退職、果たしてこれですべてが解決したのであろうか。多くの人たちの疑問が2つある。
その一つは「理事会の選挙方法である」
その二つは「五つの、どれかの一門に入らなければいけない」
私たちはこの二つの疑問を追求し続けなければ、今回の「貴乃花」親方の退職の意味が理解できないだろう。
また、
ある報道で、「平成の大横綱」大相撲を去った。この報道が今後の角界の将来を決めるのではなく、去った「貴乃花」親方の今後の動向を見守りたい。同時にわれわれ一般人の今後の追求、角界の、理事会の今後の動向を見守り、できれば「平成の大横綱」とともに、理事会会長にその真意を確かめ続けなければならないだろう。
最初に「後出しジャンケン」のことを言いましたが、この件は次回に」したいです。